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授乳クッションはいらない?必要?おすすめの授乳クッションと代用方法も紹介!

授乳クッションはいらない?必要?おすすめの授乳クッションと代用方法も紹介!
  • 授乳クッションはいらない?
  • 授乳クッションが必要な人は?
  • おすすめの授乳クッションは?

育児グッズを準備するときに、本当にいるのかどうか悩むものの1つに、授乳クッションがあります。

授乳クッションはあると便利ですが、授乳以外に使えないならいらないと思っている人も多くいるでしょう。

本記事では、授乳クッションを購入しようか迷っている人のために、授乳クッションがいらない理由・必要な人の特徴を簡単に解説していきたいと思います。

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enjoy!ままメソッド管理人(ひらめき)
目次(クリックで飛べます)

授乳クッションとは?

授乳クッションは、赤ちゃんに授乳をするときに高さを調整したり体重を支えたりして、授乳をしやすくするための育児アイテムです。

生まれたばかりの赤ちゃんは小さくて、乳房や哺乳瓶までの高さが足りないことがあります。

赤ちゃんの口の位置に合わせながら、ママの体が無理な体勢にならないようにするのが授乳クッションです。

編集長

授乳クッションの形は3種類あるので、紹介していきますね✨

授乳クッションの種類①|U字型

U字型の授乳クッション

アルファベットのU字のような形をしている授乳クッション。

授乳をするときはお腹まわりにさっと取りつければ、すぐに授乳ができます。

赤ちゃんの腰がすわってからも、座っている後ろ側に置くことで転倒防止にもなりますよ。

授乳クッションの種類②|三日月型

三日月型の授乳クッション

妊娠期のときから抱き枕としても使えて、授乳クッションにもなるのが三日月型の授乳クッション。

産前から産後まで、長く使えるので人気のタイプです。

抱き枕として使うときは、伸ばしたまま使います。

クッションの両端にあるボタンを留めると、三日月型の授乳クッションとして使えますよ✨

U字型の授乳クッションと違って、両端のボタンを留めて上から被るようにお腹まわりに取りつける必要があります。

伸ばしたままだと大きくて場所によっては扱いにくいですが、ちょっとした段差の隙間を埋めるのにも使えるので、赤ちゃんが動きまわるようになったときにも便利ですよ。

授乳クッションの種類③|正方形

四角の授乳クッション

正方形や長方形の授乳クッションは、赤ちゃんのベッドにもなるので、授乳して寝てしまってもそのまま寝かせられます。

背中スイッチを気にすることなく寝かせられるので、助かりますよね。

授乳クッション以外にも、帰省したときの簡易ベッドにすることもできるので便利ですよ。

授乳クッションがいらないといわれる理由とは?

編集長

授乳クッションがいらないといわれる理由は大きく5つあります。購入前に、いらない理由をしっかりと理解しておくことが大切ですよ✨

大きいので保管場所が困る

いらないといわれる理由の1つ目は、大きくて保管場所に困ることです。

授乳クッションは、授乳をするたびに使います。

でも、授乳クッションは普通のクッションよりも大きいのです…💦

編集長

いつも届くようにと思ってソファーとかに置いておくと、存在感があってかなり目立ちます…💦

実際に授乳クッションが邪魔だったという口コミがあります。

かといって、どこかにしまうのにしても大きくてしまいにくいので、いらないといわれるようです💦

授乳クッションの使用期間が短い

いらないといわれる理由の2つ目は、授乳クッションを使う期間が短いこともあるからです。

赤ちゃんが大きくなってきてから授乳クッションを使うと高さが高すぎて、赤ちゃんの口と乳房や哺乳瓶の高さが合わないこともあります。

高さが合わないと赤ちゃんも飲みにくいし、ママの体にも負担がかかりますよね💦

早い人だと、赤ちゃんの首がすわってくる生後3ヶ月頃から授乳クッションが合わなくなってくるようです。

長くても、寝転びながら授乳する必要がなくなる1歳あたりには、授乳クッションを卒業するでしょう。

実際に使用期間が短かったという口コミがあります。

編集長

使用期間が最短で3ヶ月だと短すぎて、購入を迷ってしまう人も多いようですよ💦

使う場所によってはうまく使えない

いらないといわれる理由の3つ目は、場所によってはうまく使えないことです。

まわりになにもない状態で授乳をすればうまく使えますが、ひじかけがあるソファーで授乳クッションを使おうとすると、授乳クッションがひじかけに当たって、うまく使えません。

ひじかけの高さにプラスして授乳クッションの高さが出てしまい、高すぎになることも…💦

実際に授乳クッションを使ってひじおき(ひじかけ)が邪魔だったという口コミがあります。

編集長

購入を検討している人は、授乳するときに使う場所をよく確認しておきましょう✨

授乳クッションを使っても高さが合わない

いらないといわれる理由の4つ目は、授乳クッションを使っても高さが合わないことがあるからです。

使う人の体格によっては、授乳クッションを使っても高さが合わなくて、高かったり低かったりすることがあります。

せっかく授乳クッションを使っても、高さが合わなかったら赤ちゃんも飲みにくくなってしまいますよね。

授乳クッションを購入してから高さが合わなかったという口コミがあります。

授乳クッションの高さが低かったら、バスタオルやひざかけ、布団などで高さを足すことができます。

でも高さが高すぎたら、クッションの縫い目を解いて中の綿を抜いて高さを合わせて…と、手間がかかって大変💦

使わないと高さがわからないので、購入を迷ってしまう人も多いようですよ。

授乳クッションなしでは飲んでくれなくなることも…

いらないといわれる理由の5つ目は、授乳クッションがないと飲んでくれなくなることもあるからです。

赤ちゃんとお出かけをしたときに授乳室へいくと、授乳クッションを置いてあるところもあります。

とはいっても、必ず置いているものではありません。

授乳クッションは大きいものなので、お出かけのたびに持っていくことはできないですよね💦

お出かけをしたときに外出用の授乳スタイル(縦抱き授乳など)をおすすめしている口コミがあります。

授乳クッションに慣れすぎると、お出かけのときの授乳でいきなり縦抱き授乳をしようとしても、赤ちゃんはいつもと違う飲みかたにびっくりして飲んでくれないことがあります。

編集長

おうちでも縦抱き授乳の練習をしておくと、赤ちゃんもいろんな飲みかたに慣れてくれますよ✨

授乳クッションが必要な人の特徴

編集長

授乳クッションが必要な人の特徴は主に3つあります

ラクな姿勢で授乳をしたい

新生児期の赤ちゃんは体が小さくて、口の高さと乳房や哺乳瓶の高さが合わないことがあります。

赤ちゃんの口に合わせようと無理な姿勢をとると猫背になってしまい、体がつらくなってしまいますよね。

実際に使ってみて、授乳のときの姿勢がラクになったという口コミがあります。

授乳クッションを使うことで、赤ちゃんが寝転ぶときの高さを上げられて、赤ちゃんの体をクッションが支えてくれます。

編集長

体の負担を軽くして、ラクな姿勢で授乳ができますよ✨

腕の負担を減らしたい

新生児期は赤ちゃんも小さいし、軽いから授乳もラクだと思う人もいるかもしれません。

でも首がすわっていない赤ちゃんの頭を支えながら授乳をするのは、手首にすごく負担がかかります💦

実際に授乳クッションを使って、腕の疲れが軽減したという口コミがあります。

赤ちゃんは毎日どんどん成長をしていて、1年もすると生まれたときよりも体重が3倍近くに増えています。

赤ちゃんによっては、10kgを超えている赤ちゃんもいるくらいです。

大きくなっていく赤ちゃんの体を支えながら授乳するのはとても大変ですよね💦

編集長

腕の負担を減らすためにも、授乳クッションを使ってみましょう✨

吐き戻し対策をしたい

生まれてからしばらくの間、赤ちゃんは母乳やミルクの吐き戻しをしやすいです。

まだ生まれたばかりの赤ちゃんは体の機能が完全じゃないので、健康な赤ちゃんでも吐き戻しをすることがあります。

授乳後の吐き戻し予防で授乳クッションを取り入れた口コミがあります。

赤ちゃんがちゃんとゲップをしても、横にしたとたんに吐き戻すことも…💦

編集長

授乳クッションを枕にして頭を少し高い位置に置けば、吐き戻しの対策になりますよ✨

授乳クッションおすすめ3選!

  • 大きくて保管場所が困る
  • 使う期間が短い
  • 高さが合わない

いらない理由を調査した結果をふまえて、できるだけ使いやすいものを3つ選びました。

ぜひ、授乳クッション選びの参考にしてみてください。

おすすめ①|高さ調整が可能!チョッチュの授乳クッション

チョッチュ表紙
引用元:楽天

チョッチュの授乳クッションは、絵本のように開いて高さを調節することができます。

チョッチュ使用例
引用元:楽天

ママの体格や赤ちゃんの成長に合わせて高さが合わせられて、すごく便利✨

チョッチュ折り畳み例
引用元:楽天

両端のリボンを結んでおけば、コンパクトに収納できて場所をとりません。

見た目もおしゃれなので授乳クッションには見えません。

ソファーに置きっぱなしにしていても気にならないのでおすすめです✨

おすすめ②|予備の綿で高さをアップ!オーガニック授乳クッション

オーガニック授乳クッション表紙
引用元:楽天

オーガニック素材で赤ちゃんの肌に優しい授乳クッションです。

授乳クッションに綿入れ口があって、ファスナーを開けて中の綿を出し入れすることができます。

高さや固さの調整が簡単にできて、使う人に合わせられるのがとても便利✨

オーガニック授乳クッションの中綿詰め替え
引用元:楽天

購入時に予備用の綿がついてくるので、使ってみて高さが合わなかったらすぐに調整ができますよ✨

オーガニック授乳クッション洗濯可能
引用元:楽天

授乳クッションの本体もカバーも、洗濯で丸洗いができます。

清潔に保てるので、安心して使えておすすめですよ✨

おすすめ③|折り畳みが可能!空気を調整する授乳クッション

折り畳み授乳クッションの表紙
引用元:楽天

こちらは、空気を入れて膨らませるタイプの授乳クッション。

空気を出し入れするので、高さの調整ができたりコンパクトにして持ち運ぶこともできます。

折り畳み授乳クッションの折り畳み方
引用元:楽天

帰省をしたときや旅行にいくときにも邪魔にならなくて、どこにでも持っていきやすいですよ。

これは大きなメリットですね✨

引用元:楽天

角度がついている授乳クッションなので、自然な形で授乳ができるようになっています。

無理なく授乳ができて、コンパクトに収納ができるのでおすすめですよ✨

授乳クッションは代用できる!選ぶポイントや代用方法を紹介

授乳クッションはあると便利ですが、家でいつも使うもので簡単に代用ができます。

授乳クッションのように、授乳するときの高さを合わせたり赤ちゃんの体を支えたりできるものを5つ紹介します。

編集長

まずは代用品を選ぶときのポイントを紹介していきますね✨

代用品を選ぶときのポイントとは?

授乳クッションの代用品を選ぶときのポイントは4つあります。

  • 授乳をするときの高さが合っているもの
  • 赤ちゃんの肌にやさしいもの
  • 洗濯ができるもの
  • 形がくずれないもの

ポイント1|授乳をするときの高さが合うもの

授乳クッションの役割は、赤ちゃんの口と乳房の高さを合わせること。

まずは高さの合う代用品を探しましょう。

ポイント2|赤ちゃんの肌にやさしいもの

赤ちゃんの肌は敏感で、荒れやすいものです。

なるべくオーガニック素材の、赤ちゃんの肌にやさしいものを選びましょう。

ポイント3|洗濯ができるもの

吐き戻しがあったり汚れたりしたときのためにも、洗濯ができるものを選ぶといいですよ。

丸洗いができれば、いつでも清潔に使えて安心です。

ポイント4. 形がくずれないもの

授乳をしているときに代用品の形がくずれて変形してきたら、落ち着いて授乳ができませんよね。

形がくずれないものを選んで、安心して授乳をしましょう。

編集長

4つのポイントをもとにして、おすすめの代用品を紹介していきます

授乳クッションの代用①|クッション

普通のクッションも、授乳クッションとして代用ができます。

クッションカバーをしておけば、汚れたときにカバーだけ洗えて便利ですよ。

普通のクッションは、リビングに置きっぱなしにしても違和感がありません。

置いたままにしておけば、急な授乳にもすぐに対応ができますね。

編集長

高さが合わないときはクッションを2つ重ねたり折り曲げたりして、高さを変えてみましょう✨

授乳クッションの代用②|バスタオル

家にバスタオルが何枚もあれば、すぐに代用ができます。

バスタオルはすぐに洗濯ができるので、汚れても安心ですよ。

バスタオルを丸めたり何枚も重ねたりすることで、授乳するときの高さが変えられます。

急いでいるときは、キレイに畳まなくても大丈夫✨

何枚かまとめたバスタオルをまとめて頭の下にさっと置けば、高さを出せます。

編集長

バスタオルはおくるみにしたり、赤ちゃんが寝ているときの肌掛けとしても使えたりして、すごく便利ですよ✨

赤ちゃんの肌はやわらかく、荒れやすいものです。

使うバスタオルはなるべくオーガニック素材のものを使って、赤ちゃんの肌にも優しいものを選びましょう。

授乳クッションの代用③|ひざかけ・布団

ひざかけや布団を折り曲げて厚みを出せば、授乳クッションとして代用ができます。

新生児は特に、夜中の授乳が何度もありますよね。

夜中の授乳は季節によってはすごく寒いものですが、ひざかけや布団を折り曲げて膝の上に乗せると高さの調整もできて、あたたかい格好で授乳ができます。

編集長

あたたかい授乳タイムが過ごせれば、赤ちゃんもママも体への負担が少なくなりますよ✨

キレイに畳まなくても、ある程度まとめてさっと膝の上に乗せるだけでも高さを出せます。

それにベビーカーにひざかけをしておけば、外出時にも授乳クッションに早変わり✨

お出かけがしやすくなって、とても便利ですよ。

授乳クッションの代用④|枕

夜の授乳ですぐに使える代用品としておすすめなのが枕です。

ベッドに必ず置いてあって、授乳をするときに簡単にセッティングができます。

高さが足りなければ、バスタオルやひざかけ、布団などを足して高さを調整してみるのもおすすめです✨

授乳クッションの代用⑤|布製のぬいぐるみ

中には、家にぬいぐるみを持っている人もいますよね。

実は布製のぬいぐるみなら、丸洗いができて授乳クッションの代わりになります✨

ぬいぐるみの形によっては高さが足りないので、バスタオルやひざかけ、布団などを足して高さを出してみましょう。

編集長

ぬいぐるみは、目や鼻のような小さなパーツが少なくて丸洗いができるものを選びましょう✨

授乳クッションのよくある質問

授乳クッションで赤ちゃんの寝返りを防げる?

授乳クッションでは、赤ちゃんが寝返りをすることを防ぐことはできません。

授乳クッションで赤ちゃんの首を支えることができる?

授乳クッションで赤ちゃんの首を支えることはあまり適切ではありません。新生児は、授乳中に手で首を支える必要があります。

授乳クッションは、洗って清潔に保てる?

一般的には洗って清潔に保てますが、それぞれのクッションの仕様や素材によって、洗濯方法などが異なります。購入前するに、クッションの洗濯方法を確認しましょう。

授乳クッションはいらない?まとめ

本記事では、授乳クッションを購入しようか迷っている人のために、授乳クッションがいらない理由・必要な人の特徴を解説していきました。

授乳クッションがいらないといわれる主な理由は次のとおりです。

  • 大きくて保管場所に困る
  • 使用期間が短い
  • 使う場所によってはうまく使えない
  • 体格によっては高さが合わない
  • 授乳クッションなしでは飲めなくなることもある

さらに、授乳クッションがいらない理由を調査した結果をふまえて、できるだけ使いやすいおすすめの授乳クッションを3つ紹介ました。

購入する前は、大きくて保管場所に困ったりや使う期間が短かったりすることから、授乳クッションはいらないと思う人が多いようです。

でも授乳クッションを使えば、無理なく授乳ができて体の負担が減ります。

赤ちゃんが座るようになったときの転倒防止にも使えるので、あれば大活躍すること間違いなし✨

編集長

買おうか迷っている人は、自分に合った授乳クッションを選んで購入するようにしましょう✨

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この記事を書いた人

「enjoy!ままメソッド」管理人です。育児や家事全般、ポイ活や無料キャンペーンなどお得情報を定期的に発信します。

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