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ヒップシートは何歳から何歳まで使える?おすすめは?実際に使ったママの口コミを紹介

ヒップシートは何歳から何歳まで使える?おすすめはどれ?実際に使ったママの口コミを紹介
  • ヒップシートは何歳から何歳まで使える?
  • ヒップシートのメリット・デメリットは?
  • ヒップシートの選び方は?
  • おすすめのヒップシートは?

赤ちゃんが生まれたら必需品になる抱っこ紐やヒップシート。

抱っこ紐は便利ですが、ヒップシートは抱っこ紐よりもさらに肩への負担が少ないとされており、最近人気が高まってきています。

そんなヒップシートですが、使用期間として何歳から何歳まで使えるのか気になる人が多いと思います。

各メーカーの推奨使用期間は4ヶ月~36ヶ月などですが、実際に使ったママさんの口コミが知りたいはず。

本記事では、ヒップシートを購入しようか迷っている人のために、ヒップシートの良いところ・悪いところを簡単に解説したいと思います。

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enjoy!ままメソッド管理人(ひらめき)
目次(クリックで飛べます)

ヒップシートは何歳から何歳まで使える?

編集長

ヒップシートって何歳から何歳まで使えるの?

対象年齢は商品にもよりますが、ヒップシートは大体3ヶ月から36ヶ月(3歳)頃まで使えるものが多いです。

実際の(人気ヒップシートの)対象年齢は以下の通りです。

商品polban-advanceのヒップシート

POLBAN ADVANCE
(ポルバンアドバンス)
kerataのヒップシート
kerätä
(ケラッタ)
POGNAEヒップシート
POGNAE NO5 neo
(ポグネー NO5 neo)
buddybuddyのヒップシート
buddybuddy
(バディバディ)
napnapヒップシート
napnap
(ナップナップ)
特徴口コミ評価が高い人気商品!4WAYで使い勝手が良い!腰ベルトの安定感が◎欠点なしでバランスが良い!4WAY!20kgまで長く使える!
タイプ腰巻タイプ(※別売ベルトでタイプ変更可)抱っこ紐タイプ・
腰巻タイプ
抱っこ紐タイプ・
腰巻タイプ
腰巻タイプ(※別売ベルトでタイプ変更可)肩掛けタイプ
対象年齢4ヶ月~36ヶ月
(前向きは~24ヶ月)
6ヶ月~36ヶ月
(抱っこ紐タイプ:3ヶ月~)
~36ヶ月7ヶ月~36ヶ月
(抱っこ紐タイプ:3ヶ月~)
~48ヶ月
体重上限15kg15kg15kg15kg20kg
洗濯機対応×××
安定感
価格(税込)9,900円3,580円28,505円7,150円19,800円
リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
ヒップシートおすすめ一覧

napnap(~48ヶ月)以外は、だいたいどれでも3歳までは使える仕様になっています。

3歳児は15kg程度になりますので、それ以上だと重さに耐えられずに壊れてしまう可能性がありますのでご注意下さい。

ヒップシートはいつから使う人が多い?

ヒップシートの対象年齢は3ヶ月~36ヶ月が一般的ですが、実際はいつから使い始める人が多いのでしょうか。

編集長

ヒップシートを使い始める時期について、SNSを中心に独自調査してみました!

5ヶ月頃から使った口コミ

SNSを調査した結果、ヒップシートを5ヶ月から使った口コミが見つかりました。

3ヶ月頃から使えますので、5ヶ月から使うのは一般的だと思います。

1歳頃から使った口コミ

1歳頃からヒップシートを使った口コミもありました。

まずは抱っこ紐を使ったあと、お子さんの成長にあわせてヒップシートに買い替える人も多いようです。

ヒップシートは腰全体で支えるので、赤ちゃんの体重が重くなっても体への負担は小さくなります。

2歳頃から使った口コミ

2歳頃からヒップシートを使った口コミがありました。

ヒップシートはだいたい36ヶ月(3歳)まで使えるものが多いので、あと1年間しか使えませんがそれでもあると便利なのは間違いないようです✨

ヒップシートのデメリット

編集長

ヒップシートのデメリットは大きく5つあります!購入前にしっかりとデメリットを理解しておくことが大切ですよ✨

台座がかさばるので持ち運びに不便

ヒップシートの台座部分が大きくてかさばるのがデメリットです。

感覚としては、持ち運ぶときに抱っこ紐よりもだいたい1割程度は余計にかさばるイメージです。

なので、丸めてカバンに入れようとすると結構ジャマです(笑)

ですが、台座部分は収納バッグのかわりにもなるので、オムツおしりふきを入れておくとすぐ使えて便利ですよ✨

抱っこ紐よりは安定感がない

ヒップシートには、「腰巻タイプ」「肩掛けタイプ」「抱っこ紐タイプ」などいくつか種類があります。

腰巻タイプ
画像
ウエストポーチのように腰に巻くだけのタイプ。赤ちゃんを片手で支える必要があるのでやや安定感に欠ける
肩掛けタイプ
画像
片方の肩にベルトをかけるタイプ。腰と肩のダブルで支える分、腰巻タイプよりは安定感がある
抱っこ紐タイプ
画像
抱っこ紐としてもヒップシートとしても使えるタイプ。抱っこ紐のときには両肩と腰の3点で支えられるので、肩への負担が少ない。抱っこ紐並みの安定感
ヒップシートの種類と安定感

腰巻タイプだと、片手で赤ちゃんを支えなければならなので、安定感には少々不安があります。

その代わり抱っこ紐とは違って赤ちゃんを何度も乗せたり降ろしたりすのがすごく楽ですよ!

頻繫に赤ちゃんを抱っこ&降ろす場合は「腰巻タイプ」がおすすめです✨

ヒップシートがほしいけど安定感も求めたい・・・という人は「肩掛けタイプ」「抱っこ紐タイプ」がおすすめです✨

編集長

腰巻タイプなら6~7ヶ月頃から使えて、抱っこ紐タイプなら3~4ヶ月頃から使える商品が多いです!

腰への負担が大きい

ヒップシートは抱っこ紐とは違い、腰でサポートする仕組みです。

ですので、腰痛持ちの人には正直あまりおすすめできません。

編集長

ですが、ヒップシートと抱っこ紐を両方使ってみた感想として、抱っこ紐も意外と腰にきます・・・

抱っこ紐の場合は、肩からはじまり徐々に腰も疲れていきますが、ヒップシートだと腰でドシッと支えられるので全体的に疲れにくい印象でした。(※個人差はあると思います)

ただ、それでもヒップシートはやはり腰への負担は大きいので注意が必要です。

両手があかない

ヒップシートは「抱っこ紐タイプ」以外だと両手があかないのでそれなりに不便です。

赤ちゃんが台座から落ちてしまわないように、片手で支えておく必要があるためです。

両手があかないことによって。特に以下のシーンで不便だなと感じました(※筆者の体験談です)

  • 病院でのお会計でお財布を出すとき
  • 電車でバッグと手すりの両方をもちたいとき
  • 床に落ちたものを拾うとき

とはいえ、近場におでかけするときには重宝していて、なんだかんだマストアイテムになっています。

編集長

両手があかないと不安な人には「抱っこ紐タイプ」のヒップシートがおすすめです✨

清潔に保つのが大変

抱っこ紐なら汚れてしまった場合は紐のところをウェットティッシュでさっと拭くだけで十分ですが、ヒップシートは(赤ちゃんのお尻と接触するため)台座のところが特に汚れやすいので清潔に保つのが手間です。

ヒップシートユーザーのママからは「うんち漏れ」の報告もあがっています・・・。

抱っこ紐と違って赤ちゃんが台座に座るので、「オムツの隙間からうんちが漏れやすい」という口コミもあります。

ヒップシートには「洗濯機対応」と「洗濯機非対応」の2種類があるので、できるだけ清潔に保ちたい人は洗濯機対応のものを選びましょう。

ヒップシートのメリット

編集長

ヒップシートのメリットは主に5つあります

抱っこ紐よりもはるかに楽

ヒップシートは人の重心である腰で赤ちゃんを支えられるので、やっぱり疲れにくいです。

いつまでヒップシートを使うのかにもよりますが、3歳頃までは全然問題なく支えることができます

3歳まで長く使える

抱っこ紐だと、2歳以上の赤ちゃんは重すぎて支えきれなくなってきます。(2歳児の体重は12キロ程度なので、肩への負担が大きいためです💦)

ですが、ヒップシートだと肩・腰で支えられるので、2歳~3歳でも問題なく使用できます。

ベビーカーだと雨の日は困るし、とはいえ2~3歳児だと傘をさしながら手をつないで歩くことも難しいですよね。

編集長

そんなときにヒップシートは大活躍しますよ✨

夏場は蒸れなくて快適

夏場に抱っこ紐をすると暑くて大変ですよね💦

一方、ヒップシートは抱っこ紐とは違い、赤ちゃんとママとの間に隙間ができますので、風が通って涼しいです!

そのためお腹まわりが蒸れにくく、これは意外と大きなヒップシートのグッドポイントです。

編集長

逆に冬場はちょっと寒いんですけどね・・・笑

冬場は簡単着脱で楽チン

冬になるとコートを着るので、抱っこ紐の着脱が手間なのがデメリットでした。

  • 出発前:「抱っこ紐を着ける」→「コートを着る」
  • 到着後:「コートを脱ぐ」→「抱っこ紐を外す」

基本的に以上の流れですが、間違えてコートを着た後に抱っこ紐を着けようとしてしまったり・・・ということもあり、地味に面倒くさいですよね。

一方でヒップシート(腰巻タイプ)だとコートや洋服の上からいつでも着脱が簡単にできるのでとても便利です。

台座の収納が便利

ヒップシートの台座部分は収納ポケットになっており、ここにベビーグッズ等を入れておけばすぐにササっと取り出すことができます。(※収納ポケットの有無については「ヒップシート一覧表」をご確認ください)

例えば、kerataのヒップシートだと収納力はこんな感じです。

kerataのヒップシートの収納力
出典:楽天

普通のウエストポーチと何ら変わりません。

収納ポケットに入れておくと便利と思われるベビーグッズ等は以下の通り。

  • おむつ+おむつ替えシート+おしりふき(これらを入れておけば、ヒップシートだけでおむつ替えが可能になる)
  • 手口拭き(万が一のときにはすぐに拭ける)
  • スマホやキーケース(ちょっとしたお出かけ時に便利)
編集長

特におむつ系の消耗品を入れておけばおむつ替えが楽になりますよ✨

ヒップシートと抱っこ紐はどっちがおすすめ?

  • 抱っこ紐とヒップシートのどちらを買おうか迷っている
  • 抱っこ紐をもっているけど、ヒップシートも買おうか迷っている

そんな人のために、「抱っこ紐がおすすめな人」と「ヒップシートがおすすめな人」についてポイントをまとめてみました!

抱っこ紐がおすすめな人

抱っこ紐がおすすめな人は以下の4つに当てはまる人です。

  • 片手で赤ちゃんを支えるのが不安な人
  • 両手をフリーにしたい人
  • 腰痛もちの人
  • 抱っこは2歳で十分という人

ヒップシートがおすすめな人

ヒップシートがおすすめ人は以下の4つに当てはまる人です。

  • 着脱を頻繁におこなう人
  • 肩こりが気になる人
  • 台座の収納を活用したい人
  • 3歳まで長く使いたい人
編集長

特に、着脱が多い場合にはヒップシートが超便利です✨

ヒップシートの選び方のポイント

続いて「ヒップシートの選び方」について解説します。

ヒップシートは安い買い物ではないので絶対失敗したくないですよね。

編集長

以下の4点さえ守っておけば、きっと間違いなしですよ✨

かさばりにくいものがおすすめ

まずはヒップシートの種類ですが、かさばりにくく持ち運びに便利な「腰巻タイプ」か「肩掛けタイプ」がおすすめです。

「抱っこ紐タイプ」でも悪くはないですが、赤ちゃんの体重を肩と腰で分散できること以外は、抱っこ紐とそれほど大きく変わりません。

それに、抱っこ紐タイプだと「抱っこ紐+台座部分」で相当かさばってしまいますので、持ち運びには不便です。

安定感があるものがおすすめ

ヒップシートを選ぶ上で重要なのが、台座部分がしっかりと安定して支えられるかどうかです。

安定感の判断基準を以下のまとめておきます。

  • 台座の奥行きが12cm以上
  • 台座の傾斜角度が30度以上
  • 台座がかため
  • 台座に滑り止めがある

安定感でいえば「ポグネー NO5 neo」が特におすすめです!

購入者の口コミもすごく良いので安心ですよ✨

洗濯機対応のものがおすすめ

ヒップシートは土台部分が汚れやすいので、洗濯機非対応(手洗い)だと結構手間がかかります。

そのため、できれば洗濯機対応のヒップシートがおすすめです。

ですが、洗濯機対応のヒップシートはそれほど多くありません。

台座部分は、多かれ少なかれどうせ汚れてしまいますので、もしそれほど気にならない人は洗濯機非対応の商品でも問題ないと思います。

おすすめのヒップシート5選!

続いて、おすすめのヒップシートを5つご紹介します。※紹介順におすすめ度が高いというわけではありません。

ヒップシートは商品によって特徴が異なるので、ご自分にあったものを購入するといいですよ✨

編集長

この5つの中ならどれを選んでもハズさないのでご安心下さい

商品レビューの点数は、各商品の口コミや筆者が実際に手にとって使ってみた感想などから総合的に評価したものです。

①POLBAN ADVANCE(ポルバンアドバンス)

polban-advanceのヒップシート
出典:楽天
POLBAN ADVANCE(ポルバンアドバンス)
価格の安さ
8/10
安定感
9/10
腰の負担の少なさ
8/10
着脱しやすさ
9/10

POLBAN ADVANCE(ポルバン アドバンス)は、口コミ評価がとても高く人気の商品です。

POLBAN ADVANCEの特徴は「とにかく欠点がない」という点です。

具体的には以下のようなポイントで優れています。

  • 4WAYで使えて便利!
  • 別売りのショルダーで「抱っこ紐タイプ」や「肩掛けタイプ」に早変わり!
  • 幅広腰ベルトで安定感バツグン
  • 収納力も文句なし

4WAYとは「対面抱っこ」「前向き抱っこ」「横抱っこ」「腰抱っこ」すべてに対応しているという意味です。

plban advanceは4way
出典:楽天

4WAYのヒップシートなら、お子さんの成長にあわせて抱っこの向きを変えていけるので、ストレスなく長く使うことができます。

  • 3ヶ月~6ヶ月:横抱っこ
  • 7ヶ月~24ヶ月:対面抱っこ・前向き抱っこ
  • 25ヶ月~36ヶ月:腰抱っこ

でも実際に使ってみた印象としては、3WAY(横向き・対面向き・前向き)あれば充分ですね✨

3WAYは多くのヒップシートがクリアしているのでご安心を。

また、POLBAN ADVANCEのもう一つの特徴は、すぐ簡単に抱っこできる点です。

この点は良い口コミにも表れているので、実感しているユーザーが多い印象です。

plban advanceのヒップシートの特徴
出典:楽天

POLBAN ADVANCEは、通常は「腰巻タイプ」ですが、別売りのベルトを買えば「抱っこ紐タイプ」や「肩掛けタイプ」にもなるので、腰への負担が気になる方は後からチェンジできるのも魅力です。

plban advanceのアタッチメント
出典:楽天

生後4ヶ月から使えますし、価格も約1万円と高くないので筆者の一番のおすすめ商品です。

編集長

迷ったらこれを買えば間違いなしです!

②kerätä(ケラッタ)

kerataのヒップシート
出典:楽天
kerätä(ケラッタ)
価格の安さ
10/10
安定感
9/10
腰への負担
7/10
着脱しやすさ
7/10
  • 台座の安定感はNo.1!
  • 抱っこ紐タイプなら3ヶ月~使える
  • 圧倒的に安いのに高品質

ケラッタは「ninaruママベスト2021」のヒップシート部門で第1位に選ばれたほどの人気商品です✨

ケラッタのヒップシートの特徴は、台座の安定感です。

台座は30度の傾斜がついており、滑り止めもしっかりしているので、お子さんがずり落ちてしまう心配が少ないです。

kerataの台座傾斜
出典:楽天

しかもこの台座部分は大容量の収納バッグになっているので、オムツ手口拭きといった様々なアイテムをしまっておけて便利です。

kerataのヒップシートの収納力
出典:楽天

ケラッタは「腰巻タイプ」以外「抱っこ紐タイプ」も売っていますので、好きな種類を選ぶことができます。

kerataのヒップシート
出典:楽天

そしてケラッタの最大の魅力は、なんといっても圧倒的安さです!!

他のヒップシートは7,000円~20,000円程度ですが、ケラッタは3,500円程度で購入できます。

しかも品質もいいときたら・・・最強ですね✨

③POGNAE NO5 neo(ポグネー NO5 neo)

POGNAEヒップシート
出典:楽天
POGNAE NO5 neo(ポグネー NO5 neo)
価格の安さ
5/10
安定感
9/10
腰への負担
10/10
着脱しやすさ
10/10
  • 価格に見合った高機能商品!
  • 腰ベルトの負担が少ない
  • 腰ベルトはサイレントファスナー
  • 赤ちゃんの成長にあわせた仕様に!

POGNAE NO5 neoは、ほかのヒップシートと比べるとやや高級な商品です。

価格は2万円以上しますが、その分高性能・ハイスペックで人気があります。

特に、腰ベルトの安定感は抜群で、ママパパに負担が少ない作りになっています。

POGNAEのベルト
出典:楽天

他にも、通常は腰ベルトの装着部はマジックテープですが、サイレントファスナーになっているので、”バリバリ・・・ベリベリ”という剥がす音で赤ちゃんを起こす心配がありません。素晴らしい心遣いですね・・・✨

POGNAEのファスナー
出典:楽天

さらに、POGNAE NO5 neoは、赤ちゃんのサイズにあわせて足幅を調整できるなど、細かいけどありがたい機能がいっぱい備わっています!

POGNAEの幅広サイズ
出典:楽天

予算に余裕のある人には、POGNAE NO5 neoがおすすめです✨

④buddybuddy(バディバディ)

buddybuddyのヒップシート
出典:楽天
buddybuddy(バディバディ)
価格の安さ
9/10
安定感
6/10
腰への負担
7/10
着脱しやすさ
7/10
  • ママリ口コミ大賞受賞の人気商品!
  • 別売りベルトでタイプ変更可能!
  • 軽さがウリ!腰への負担が少ない

buddybuddyのヒップシートは「ママリ口コミ大賞」を受賞した人気商品です✨

基本は腰巻タイプですが、別売りのベルトを購入すれば「抱っこ紐タイプ」や「肩掛けタイプ」にも変更できます。

7,000円代と安価なわりに高機能なのが特徴です。

それに軽量なのが特徴で、台座部分の重さはなんと39g・・・!

とても軽くできているので、腰への負担が少ないですよ✨

編集長

機能面でバランスに優れていて、デザインもピンク色などで可愛いのでおすすめです。

⑤napnap(ナップナップ)

napnapヒップシート
出典:楽天
napnap(ナップナップ)
価格の安さ
6/10
安定感
9/10
腰への負担
9/10
着脱しやすさ
8/10
  • 48ヶ月まで使える!(とても丈夫)
  • 折りたためるヒップシート
  • 肩掛けタイプ(シングルショルダー)
  • あらゆるデメリットを解消し尽くした商品

napnapのヒップシートの特徴は、なんといっても48ヶ月まで使えるところ。

お子さんが4歳になるまで長く使えるのはありがたいですよね。

さらにおすすめポイントは、ほかのヒップシートとは違い小さく折りたたむことが可能です。

napnapの特徴(折り畳める)2
出典:楽天
napnapの特徴(折り畳める)1
出典:楽天

ヒップシートは一般的に持ち運びに不便ですが、napnapなら外出時にも簡単に折り畳んで持つ運ぶことが可能です。

これは大きなメリットですね✨

napnap(ナップナップ)はヒップシートのあらゆるデメリットを解消することを目指しており、そういった取り組みがとてもよく表れた機能ですね✨

首がすわる頃から(3ヶ月~)使えるヒップシート

特に抱っこ紐を買う予定はなく、ヒップシートを買ってできるだけ早く使いたいという人も多いと思います。

そんな人のために「3ヶ月からすぐに使えるヒップシート」を紹介します。

商品polban-advanceのヒップシート

POLBAN ADVANCE
(ポルバンアドバンス)
kerataのヒップシート
kerätä
(ケラッタ)
POGNAEヒップシート
POGNAE NO5 neo
(ポグネー NO5 neo)
buddybuddyのヒップシート
buddybuddy
(バディバディ)
napnapヒップシート
napnap
(ナップナップ)
特徴口コミ評価が高い人気商品!4WAYで使い勝手が良い!腰ベルトの安定感が◎欠点なしでバランスが良い!4WAY!20kgまで長く使える!
タイプ腰巻タイプ(※別売ベルトでタイプ変更可)抱っこ紐タイプ・
腰巻タイプ
抱っこ紐タイプ・
腰巻タイプ
腰巻タイプ(※別売ベルトでタイプ変更可)肩掛けタイプ
対象年齢4ヶ月~36ヶ月
(前向きは~24ヶ月)
6ヶ月~36ヶ月
(抱っこ紐タイプ:3ヶ月~)
~36ヶ月7ヶ月~36ヶ月
(抱っこ紐タイプ:3ヶ月~)
~48ヶ月
体重上限15kg15kg15kg15kg20kg
洗濯機対応×××
安定感
価格(税込)9,900円3,580円28,505円7,150円19,800円
リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
ヒップシートおすすめ一覧

結論として、「抱っこ紐タイプ」のヒップシートであれば、生後3ヶ月からすぐに使えるのでおすすめです。

今回おすすめヒップシートとしてご紹介したなかだと「kerata(ケラッタ)」か「buddybuddy(バディバディ)」になります。

ケラッタかバディバディなら「抱っこ紐タイプ」→「腰巻タイプ」にチェンジできるので、いいとこどりできますよ✨

ヒップシートは何歳から何歳まで使える?まとめ

今回はヒップシートについて、以下の点について解説しました。

  • ヒップシートは何歳から何歳まで使える?
  • ヒップシートのメリット・デメリットは?
  • ヒップシートの選び方は?
  • おすすめのヒップシートは?

抱っこ紐とヒップシートでどちらを買おうか迷っている人は、「抱っこ紐タイプ」のヒップシートを選んでおけば間違いないですよ✨

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この記事を書いた人

「enjoy!ままメソッド」管理人です。育児や家事全般、ポイ活や無料キャンペーンなどお得情報を定期的に発信します。

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