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グスケットのデメリットは?実際に使った口コミや類似品との違いを解説【購入方法も紹介】

グスケットのデメリットは?実際に使った口コミや類似品との違いを解説【購入方法も紹介】
  • グスケットのデメリット・メリット
  • グスケットの口コミ
  • グスケットの購入方法
  • グスケットの類似品との違い

子どもが歩き始め、そろそろ抱っこ紐卒業かな?という時期におすすめのグスケット。

生後6ヶ月頃から、赤ちゃんの腰もすわってきたりベビーカーを嫌がったりして、グスケットの購入を検討している人も多いと思います。

セカンド抱っこ紐として活用できるグスケットについて、メリットやデメリットを中心に紹介していきます!

また、グスケットの類似品も紹介しますので、それぞれの特徴を見比べて自分のお子様に合った抱っこ紐を見つけるのもいいかもしれませんね!


編集長

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グスケットはいつからいつまで使える?

公式サイトによると、グスケットは月齢・年齢としては6カ月~4歳くらいまで使えるようです。

上記は月齢・年齢の目安ですが、お子様それぞれに成長の違いがあるので、推奨時期である腰がすわる時期~体重20kgを目安とし、子どもの成長に合わせて使用する方が安全といえるでしょう。

10㎏以上の子どもを抱っことなると大変ですが、グスケットがあれば4歳までの抱っこも安心ですね。

編集長

グスケットはちょっとしたお出かけにも最適のアイテムです。

グスケットのデメリットは?

編集長

グスケットは抱っこ紐と比べてデメリットってあるの?

そのような疑問にお答えするために、グスケットのデメリットについてまとめてみました。

グスケットの主なデメリットは以下の通りになります。

  • 長時間の使用による肩への負担
  • オンライン販売で購入に手間がかかる
  • 両手を空けられないことがある
  • 洗濯に手間がかかる
編集長

それぞれのデメリットについて詳しく解説します!

長時間の使用による肩への負担

従来の抱っこ紐とは違い、グスケットは両肩ではなく一方の肩にかけて抱っこをするため、長時間の抱っこは肩に負担がかかります。

グスケットのデメリット(肩掛け)
出典:グスケット公式サイト

グスケットは、肩の負担を減らすために肩パッドが二手に別れていますが、抱っこ紐に比べると長時間の使用は向いていないようです。

編集長

グスケットはちょっとしたお出かけや短時間の抱っこに活用するのがベターですが、長時間利用でもそこまで疲れはしないですよ

オンライン販売で購入に手間がかかる

グスケットは基本的にオンライン販売のみで店舗での入手ができません。

また、韓国から取り寄せるため到着までに時間がかかります。

到着エリアによって若干異なりますが、商品到着まで大体4~6日前後かかるようです。

公式サイトには、1週間ほどで配達が完了すると書いてあります。

在庫切れがなければ、ご注文翌営業日に発送され、発送から通常1週間ほどで配達が完了しております

よくある質問 – GOOSEKET

土日や韓国祝日など、営業がお休みしている期間はさらに商品の到着が遅れる見込みがあります。

公式サイトに2022年度の韓国の祝日が記載されているので確認してから注文した方が良さそうです。

オンラインで購入する場合は、以下のリンクから購入できますよ✨

両手を空けられないことがある

両肩で全身を覆う従来の抱っこ紐とは異なり、ショルダーバッグのように装着するため、滑り止めがついているといえど、場合によっては片手で抑えていないと子どもがずり落ちてしまう危険性があります。

両手を空けなければいけない時は、従来の全身を覆うタイプの抱っこ紐を活用した方が良いでしょう。

洗濯に手間がかかる

公式サイトでは中性洗剤での手洗いを推奨しています。

洗濯機での洗濯も可能ですが、弱水流モードで必ずネットにいれて洗濯をするようにと公式サイトに記載されていました。

中性洗剤での洗濯してください。手洗いを推奨します。 洗濯機を使用する場合には必ずネットに入れ、弱水流モードを使用してください。 頻繁に洗濯するよりは、汚れた部分だけを部分洗いするか、ウェットティッシュなどで拭き取ることを推奨しております。

よくある質問 – GOOSEKET

また、グスケットを頻繁に洗うことはあまりおすすめされていないようです。

グスケットのメリットは?

これまではデメリットを紹介してきましたが、もちろんメリットも多くあります!

総合的にみると評価の高いグスケットですが、主なメリットは以下の通りです。

  • 抱っこがスムーズにできる!
  • かさばらないので持ち運びが楽
  • お腹を圧迫しないので妊娠中でも使用可能
  • 紐の長さを調節できるので誰でも使える

それぞれ詳しく見ていきましょう!

抱っこがスムーズにできる!

グスケットはショルダーバッグのように肩にかけて装着するため、身に着けるのに手間がかかりません。

子どもに抱っこをせがまれた時もすぐに抱っこをすることが可能です!

コンパクトサイズなので取り出しや、収納も簡単にできます。

かさばらないので持ち運びが楽

グスケットはコンパクトかつ軽いことで注目を集めています。

重さはなんと233gです。

近場でのお出かけや公園で遊ぶ時などに、すぐ取り出せる大きさなのがありがたいですね。

お腹を圧迫しないので妊娠中でも使用可能

グスケットは肩にかけるショルダータイプであるため、お腹を締め付けることがありません。

普通の抱っこと同じように抱っこができるので妊娠中の方でも安心して使用することができます。

紐の長さを調節できるので誰でも使える

グスケットは長さを自由に調節することが可能です。

背中側に長さ調節用のメモリがあるため、抱っこをする人の体格に合わせて調節をすることができます。

男性の体格に合った長さにも調節することができるので、パパさんも安心して使用できます!

グスケットの背中部分にはSTEP1~5と目安になるメモリがあります。

メモリで自分に合った位置を見つければ、調節が楽になりますね!

グスケットを実際に使った人の口コミは?

デメリットやメリットの紹介をしてきましたが、実際に使っている人の口コミを知った上で購入を検討している方もいるかと思います。

グスケットを実際に使用した方々の口コミも紹介していきますね!

評価の低い口コミ

  • 長時間の使用は肩が痛い
  • 体格によって調整がしっくりこない場合がある
  • 届くまでに時間がかかる
  • 子どもが嫌がる

やはりグスケットは長時間の使用はあまり向いていないようです。

体格によって調整が難しいという声もあり、骨盤に子どものお尻がくるように調節するのがベストなのですが、親子ともにしっくりくる位置に調整するまでは慣れる必要がありそうです。

そして子どもがグスケットでの抱っこを嫌がるという口コミも見つけました。

口コミを見ていると親子でしっくりくる位置に調節できるまで時間がかかる場合があると分かりましたね。

評価の高い口コミ

  • コンパクトで持ち出しやすい
  • デザインが豊富で可愛い
  • 片手が空くので楽
  • 密着度が低いので蒸れない

コンパクトで持ち運びが楽という口コミが断トツで多かったです。

そしてカラーバリエーションが豊富でオシャレという口コミも多数ありました。

ちなみにグスケットのカラーは8色に加え、柄が入ったスペシャルカラー3色と計11色あります!

また、通常の抱っこと姿勢が同じであるため子どもの背中部分を空けることができ、暑い時期でも蒸れずに快適に抱っこをすることができます。

グスケットはどこで購入できる?

グスケットは基本的にオンラインでの販売が中心となっており、店舗での販売は長野県の「ベビー&雑貨ViVi」のみで販売されているようです。

編集長

オンライン販売がメインのグスケットですので、購入できるオンラインサイトを紹介していきます!

グスケットANAYO公式サイト

グスケットは公式サイト(ANAYO)で注文できます。

通常6200円ですが、現在値下げをしており、21%OFFの4900円で購入することができます!

公式サイトで購入するのが一番安全安心と言えるでしょう。

しかし、注文金額が7000円未満の場合は送料が1000円かかります。

7000円以上注文した場合は送料が無料となります。

編集長

グスケット1つだけを注文した場合だと送料がかかってしまいますね…。送料込みだとAmazonや楽天の方が安いです!(「大手通販サイトでも購入が可能!」で紹介)

大手通販サイトでも購入が可能!

グスケットは、Amazonや楽天市場でも正規品の購入が可能です。

しかし公式サイト以外で購入する場合は正規品でないものと間違えてしまったり、公式より値段が高かったりするので注意して購入する必要があります。

また欲しいカラーが在庫切れという可能性もあるため、カラーにこだわる人は公式サイトからの購入がおすすめです!

送料や決済方法が気になる人はAmazonや楽天市場といった外部サイトで購入すると良いでしょう。

グスケットの類似品はある?

グスケットの口コミなどを見ていると、グスケットと他の類似商品と比較したコメントが多く見られました。

抱っこをサポートしてくれるアイテムはグスケット以外にもたくさんあるので、類似品をいくつか紹介していきます。

編集長

それぞれの商品の特徴を見比べて、自分に合ったモノを探してみてくださいね。

ダッコルト

ダッコルトとグスケットの違いは以下のような点があります。

  • ダッコルトの方が値段が高い
  • ダッコルトの対象年齢は12ヶ月(10kg)から48ヶ月(18kg)まで
  • グスケットに比べ、カラーバリエーションが少ない
  • ダッコルトは日本製
  • ダッコルトは店舗でも購入可能
  • ダッコルトは洗濯可能

肩にかけて抱っこをするという点ではグスケットと変わりはありません。

ダッコルトは店舗で購入したい方や日本製の商品が欲しいという方におすすめの商品です!

ヒップシート

グスケットとヒップシートの違いは以下のような点があります。

  • ヒップシートは腰につけるタイプなので肩への負担が無い
  • 抱っこ紐になるので両手が空く
  • 子どもの成長に合わせてパーツを切り替えられる
  • ダッコルトより大きめなのでかさばる

グスケットのデメリットとして一番多く挙げられていたのが”肩への負担”に対し、ヒップシートは腰に装着して使用するタイプであるため、肩への負担は0です。

台座を椅子のようにして使用するため、肩や腰の負担を減らしたいという方におすすめの商品です。

編集長

ヒップシートについて詳しくは「ヒップシートは何歳から何歳まで使用できる?」の記事で解説しています✨

ベビースリング

グスケットとベビースリングの違いは以下のような点があります。

  • グスケットに比べ値段が安い
  • グスケットより軽い

基本的に用途はグスケットとほぼ同じです。

明らかに違う点としては値段の安さでしょう。

グスケットが通常価格6200円なのに対し、ベビースリングは2580円と倍以上値段が変わります。

低コストで抑えたい方におすすめの商品です!

グスケットのデメリット|まとめ

今回は、主にグスケットのメリット・デメリットについて紹介しました。

主なメリット・デメリットは以下の通りです。

  • グスケットは抱っこサポートアイテムとして活用し、長時間の抱っこには向いていない
  • コンパクトで持ち運びが簡単なためスムーズに抱っこができる

また、類似品の特徴やグスケットとの違いについても紹介しました。

編集長

それぞれのメリット・デメリットを比較して子どもやママ・パパに合った抱っこ紐を見つけてみてくださいね。

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この記事を書いた人

「enjoy!ままメソッド」管理人です。育児や家事全般、ポイ活や無料キャンペーンなどお得情報を定期的に発信します。

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