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オムツのパンツタイプはいつから?テープタイプからパンツタイプに切り替える3つのタイミングを解説

おむつをテープからパンツタイプへ替えるのはいつから?3つのタイミングを解説
  • オムツのパンツタイプはいつから?
  • オムツのパンツタイプデメリット・メリット
  • おすすめのパンツタイプのおむつ

生後4ヶ月あたりから寝返りやハイハイがはじまり、おむつ替えが大変になりますよね。

そこで悩ましいのがパンツタイプおむつへの切り替えですが、パンツタイプのおむつへと切り替える適切な時期はいつからになるのでしょうか?

編集長

今回は、保育士の資格を持ち、自身も育児をされている「Mina先生」にご意見をうかがいました。

保育士Mina先生

短期大学卒業後、保育士として保育園に勤務。自身も2人の出産・育児を経験。

保有資格:保育士証/幼稚園教諭二種免許状

よろしくお願いします!

本記事では、83人のママに「おむつのパンツタイプをいつから使いはじめたの?」についてアンケートしましたのでそちらも参考にしてください。

編集長

おむつサイズ比較の記事もおすすめです!

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目次(クリックで飛べます)

オムツのテープタイプとパンツタイプの違いは?

テープタイプとパンツタイプのオムツの違いは以下の通りです。

テープタイプ
パンツタイプ
  • パンツタイプに比べて安い
  • サイズ調整がしやすい
  • 寝かせたままおむつ替えしやすい
  • 「ハイハイ」など動くとずれやすい
  • 立ったまま交換しやすい
  • サイズが豊富
  • 赤ちゃんのお尻にフィットしやすい
  • テープタイプに比べて高い

パンツタイプのオムツは、値段が高いですが交換しやすく手間がはぶけます。

テープタイプおむつは、赤ちゃんを寝かせてオムツ替えをする必要がありますが、テープで後から腰回りを調整できますし、ズボンを脱がさずに交換することができます。

テープタイプの特徴

テープタイプのオムツは「出生後~動き始めるまで」に使用することが多いです。

テープタイプの特徴は下記の通りです。

  • パンツタイプと比較して安い
  • サイズ調整がしやすい
  • 寝かせたままおむつ替えしやすい
  • 「ハイハイ」など動くとずれやすい

テープタイプのオムツはパンツタイプに比べて安価なものが多くなっています。

テープでおなか周りや太ももまわりのサイズ調整できるので、赤ちゃんの成長に合わせて使用できますよ。

太ももまわりをゆったり履かせたい、きつく履かせたいというふうに調整できます。

編集長

とはいえ、テープタイプは足を動かしたりハイハイするようになるとずれやすく、横もれの原因につながることもあります。慣れるまでは苦労すると思います・・・

パンツタイプの特徴

赤ちゃんが成長するにあたりテープタイプから、パンツタイプへと切り替えていきます。

パンツタイプの特徴は下記の通りです。

  • 立ったままオムツ交換しやすい
  • サイズのバリエーションが豊富
  • 動いてもずれにくい
  • テープタイプに比べて高い

パンツタイプのオムツは立ったままオムツを替えられます。

ウエスト部分がゴムになっているので、動いても赤ちゃんのお尻にフィットして横モレを防止してくれます。

編集長

では、テープタイプからパンツタイプのオムツにはいつから切り替えればいいのでしょうか?

オムツのパンツタイプはいつから?

オムツをテープタイプからパンツタイプにいつから切り替えたか、先輩ママに独自アンケートをとりました!

  • アンケート内容:「パンツタイプおむつにいつから切り替えた?」
  • アンケート方法:クラウドワークス
  • アンケート対象:育児経験ママ83人

生後6~7か月に切り替える子が多い

オムツをパンツタイプへと切り替えた時期についてのアンケート結果は以下の通りです。

パンツタイプおむつはいつからかアンケート調査
Q.テープタイプからパンツタイプおむつに切り替えたのはいつから?

アンケート調査の結果、約8割のママが4ヶ月〜10ヶ月の間にテープタイプおむつからパンツタイプおむつへ切り替えています。

その中でも特に多かったのが「生後6~7ヶ月」という回答でした。

理由は、東京都庁の「0歳〜2歳児の発達過程」によると、3ヶ月〜12ヶ月は子どもの動きが活発になるとされており、テープタイプおむつでは対応が難しくなるためです。

0歳〜1歳児の発達過程

月齢行動
3〜6ヶ月腰をひねる
寝返ろうとする
腹ばいで身体を持ち上げる
6〜9ヶ月寝返りをうつ
ハイハイする
お座りする
つかまり立ちする
9〜12ヶ月ハイハイ〜お座りが自由にできる
つかまり立ち〜伝い歩きで姿勢をかえる
参照:東京都庁
編集長

赤ちゃんの成長は個人差があります。パンツタイプのおむつへの切り替えの時期は月齢ではなく子どもの動きで判断しましょうね。

きっかけ①寝返りが激しくなった

ではパンツタイプに切り替えるサインはどのようなものでしょうか?

切り替えたきっかけについても先輩ママにアンケートをとってみました。

パンツタイプおむつに関するアンケート調査
Q.パンツタイプに切り替えたのはいつから?

結論から言うと、オムツをパンツタイプに切り替えるタイミングは以下です。

  • 寝返りが始まった・寝返りが激しくなった
  • ハイハイやずりばいが始まった
  • 立ち上がり動くようになった

寝返りがはじまったり激しくなったタイミングでパンツタイプのオムツに切り替えている人が多いです。

寝返りをがはじまり動きが活発になってくるとうんちの漏れが増えてくるのが原因と思われます。

保育士資格をもつMina先生にも意見を伺いました。

編集長

Mina先生は、どんなきっかけでパンツタイプおむつへ替えましたか?

保育士Mina

うちの子がパンツタイプに変えたのは、生後6ヶ月の頃、寝返りをするようになったころでした。

保育士Mina

足をバタバタ動かしたりして、テープタイプでのオムツ替えの難しさに困っていたので、そのタイミングで変えましたね。

編集長

生後6ヶ月頃なんですね!

テープタイプのオムツでは、寝返りが始めると足をバタバタさせたりするのでテープの位置がズレてしまい、オムツの横や後ろからうんちが漏れてしまう確率が高くなります。

編集長

寝返りが始まる時期はまだうんちがゆるいため、適当にテープを貼るとフィットせずもれにつながりますよ。

きっかけ②立ち上がるようになった

赤ちゃんの動きが活発になってくると、テープタイプのおむつだとオムツ替えがなかなか難しくなってきます。

赤ちゃんが動いた状態ではオムツを替えにくいし、寝かせてもバタバタとあばれてしまいます。

実際にあったママパパの意見は以下の通りです。

先輩ママの意見

つかまり立ちをしだして、おむつ交換のときに寝転がるのを嫌がりだしたことがきっかけです。

先輩ママの意見

立っちが出来るようになり、歩けるようになってきたので立っておむつ替えが出来るのでパンツタイプに切り替えました。

やはり立ち上がるようになってくる頃にパンツタイプへと切り替えた人は多いですね。

編集長

パンツタイプのオムツなら立った状態でも簡単にオムツを交換できるの便利ですよ。

つかまり立ちがはじまったら、ベビーベッドに対策を施すのがおすすめです。詳しくは「ベビーベッドによじ登る対策」の記事で解説しています。

きっかけ③ハイハイ・ずりばいがはじまった

ハイハイやずりばいがはじまる時期も動きが活発になりおむつ替えが困難になる時期です。

また、テープタイプでは床をはった際にオムツがずれてしまいもれにつながります。

先輩ママの意見

ハイハイをしだしてからおむつ替えの時に寝返りして動いてしまうので、テープタイプだとさっと履かせられなくなりパンツタイプにしました。

先輩ママの意見

ハイハイが上手になるにつれて動き回ることが多くなり、テープタイプだと漏れが頻繁に起こってしまったことをきっかけにおむつタイプに切り替えました。

パンツタイプなら多少動いていてもサッと脱がせて、はかせることができますよ。

編集長

また、テープに比べてよりフィットするので、多少の動きでもずれて漏れることはありません。

オムツのパンツタイプのデメリットは?

以下は82人のママを対象に調査した「パンツタイプおむつの不満ポイント」です。

パンツタイプに関するアンケート調査
Q.パンツタイプの不満は?

半分のママがうんちの時の「おむつ交換が大変だった」と回答しています。

編集長

それぞれ詳しく見ていきましょう。

デメリット①おむつが替えにくい

もっとも多かったのが「うんちの時のおむつ替えが難しい」という声でした。

編集長

Minaさんもおむつ替えには苦労されていたんですよね?

保育士Mina

はい。うちは生後6ヶ月で切り替えたのですが、その頃の赤ちゃんは、離乳食が始まったばかりです。

保育士Mina

うちの子も、当時1回食でまだミルクを飲んでおり、ウンチもゆるめでした。

編集長

その状態で元気に動かれるとおむつ替えも一苦労ですよね。

保育士Mina

はい、テープタイプの時には下に新しいおむつをセットしていましたが、パンツタイプではそうはいかず…。
テープタイプを下にセットして併用することもありましたね。

パンツタイプおむつの交換に苦労している方へおすすめしたいのが「おむつ替え用の防水シーツ」です。

これを床に敷いておけば、床が汚れず、洗って何度も使えるのでコストも安く済みますよ。

デメリット②うんちが漏れしやすい

離乳食を始めたばかりの子どもはまだうんちがゆるめです。

編集長

動き回ることで、テープタイプに比べて、パンツタイプの方がうんちが横もれしやすいう声がいくつかみられました。

デメリット③値段が高い

パンツタイプおむつは、テープタイプに比べてコストが割高になっていますよ。

以下は有名メーカーのSサイズおむつのコストを比較した表です。

テープ・パンツの値段比較

ブランドタイプ値段1枚当たりの値段枚数
ムーニーマンテープ1,614円20円80枚
ムーニーマンパンツ1,728円23円76枚
メリーズテープ1,442円18円82枚
メリーズパンツ1,762円22円80枚
グーンテープ1,476円17円82枚
グーンパンツ1,660円27円62枚

どのブランドもパンツタイプおむつが割高になっています。

なお、おむつを安く購入したいならAmazonのおむつクーポンがおすすめです。

編集長

そちらは「Amazonおむつクーポン」の記事で詳しく解説していますよ。

オムツのパンツタイプのメリットは?

次に、パンツタイプオムツのメリットについても解説します。

82人のママに聞いたパンツタイプおむつのメリットは以下の通りです。

パンツタイプおむつのメリットに関するアンケート調査
Q.パンツタイプの良かったポイントは?

約7割のママが「パンツタイプに変えておむつをはかせやすくなった」と回答しています。

編集長

他の意見も含めて具体的に見ていきましょう。

メリット①おむつ替えがラク

もっとも多かったのが「パンツタイプに切り替えて、おむつ替えがラクになった。」「はかせやすい。」という声でした。

編集長

Minaさんが良かったと感じたポイントはありますか?

保育士Mina

良かったのはおむつ替えがラクという点です。
パンツタイプおむつは寝返りをしても足を通すことができますし、お腹までウエスト部分をあげるだけです。

保育士Mina

テープでおむつを止める必要がないため、ねんねをしなくてもおむつ替えができ助かりました。

テープタイプおむつは、立ち上がる子ども寝かせて交換しなければなりません。

一方で、パンツタイプは立ったまま交換することができるのでサッとはきかえられます。

編集長

この差は大きいですね。

メリット②もれにくい/背中もれしにくい

「もれにくい」「背中漏れしにくい」というのもパンツタイプおむつの特徴です。

編集長

パンツタイプはどうしてもれにくいのですか?

保育士Mina

動きが活発になる赤ちゃんは、テープタイプではいつの間にかテープが外れてしまうことや、おむつがずれてしまうことがあるんです。

保育士Mina

パンツタイプでは、おむつがずれても修正が簡単な上、テープタイプより体の動きに合わせてギャザーが伸びてくれるためおむつが体にフィットしてくれるんです。

編集長

フィットすることで「横もれ」や「背もれ」を防いでくれるんですね。

テープタイプは動くことでテープはずれや、おむつ自体のズレにつながります。

編集長

パンツタイプは動く子どもを想定しているため、動いてもフィットしてもれの防止につながりますよ。

メリット③外出先でラク

「おむつの替えやすさ」「もれにくさから」から「外出先でラク」という声がいくつかみられました。

出かけた先で、テープタイプおむつを替えられる場所を見つけるのは手間です。

その点、パンツタイプ出かけた先でもサッと替えられて便利ですよ。

編集長

やはりある程度、動けるようになったらパンツタイプオムツに変えるべきですね。

テープタイプとパンツタイプのオムツを使い分けるのもおすすめ

テープタイプからパンツタイプのオムツに切り替えてすぐはうんちがゆるく「もれ」や「使いづらさ」を感じる場面もあります。

そのため、用途や状況によって使い分けるのがおすすめですよ。

編集長

まずは、テープタイプとパンツタイプの違いを比較しながら、使い分けのポイントを見ていきましょう。

【保育士が教える】テープタイプとパンツタイプを使い分けのコツ

保育士の免許を持つMinaさんにテープタイプおむつとパンツタイプおむつの使い分けのポイントを聞いてみました。

ポイントは以下の2点です。

  • お子さんの活動量で決める
  • テープタイプは体を冷やさないためにも大切
編集長

それぞれ見ていきましょう。

①お子さんの活動量で決める

ひとつのポイントが活動量です。

保育士Mina

赤ちゃんの活動量が多い時には、手軽におむつ替えができるパンツタイプがおすすめですね。逆に、寝ている時にはテープタイプがおすすめですよ。

編集長

活動量で使い分けるということですね。

保育士Mina

はい、動きが活発だと、テープタイプではいつの間にかテープが外れてしまうことや、おむつがずれてしまうことがありますからね。

編集長

なるほど!

シンプルですが、日中や動きが活発な時間帯はパンツタイプおむつ、夜や睡眠中はテープタイプおむつを使いましょう。

編集長

パンツタイプおむつはコストが高いため、テープタイプと使い分けることで節約になりますよ。

②テープタイプは体を冷やさないためにも大切

夜や、寒い日は赤ちゃんの体を冷やさないようにテープタイプを使うのもアリです。

編集長

これはどういうことでしょうか?

保育士Mina

パンツタイプおむつは、1度ズボンを脱がないとおむつ替えができません。

保育士Mina

それに対して、テープタイプはひざ下までズボンを下ろせばおむつを替えることもできるため、体を冷やさないためにもテープタイプを使うこともありました。

編集長

ママの愛情を感じますね。

1歳未満の赤ちゃんは大人に比べて体温調整が上手にできません。

そのため、室温調整や、寝具の調整で体温を気にしてあげる必要がありますよ。

編集長

おむつ替えの際の肌の露出をし最小限にしてできるだけ保温するように心がけましょう。

パンツタイプのおむつの選び方

では、これからパンツタイプおむつを買う方のために「パンツタイプおむつの選び方」を見ていきましょう。

保育士に聞いたおむつ選びのポイントは3つです。

  1. サイズは合っているか
  2. 素材に注意
  3. 吸収力はどうか
編集長

それぞれ見ていきましょう。

ポイント①サイズは合っているか

サイズが合っているかは重要です。

合わないものを使うことでもれや、動きづらさにつながるためです。

保育士Mina

おむつはメーカーによって同じサイズだとしても少しずつ大きさが異なります。
ウエストや太もものサイズ感を確認して赤ちゃんにぴったりなおむつを探しましょう。

編集長

体の大きな子に細身のおむつだと窮屈で動きづらくなりますものね。

編集長

おむつのサイズについて「おむつサイズを比較!メーカーごとの大きさ・サイズ感を徹底解説」でくわしく解説していますよ。

ポイント②素材に注意

おむつの素材も大切です。

保育士MIna

パンツタイプに切り替える頃の赤ちゃんはおむつかぶれを起こしやすいです。

保育士Mina

おむつは、素肌に触れるものですので、素材やおむつの特徴を確認して選ぶことをお勧めします。

保育士Mina

購入後も数日間は赤ちゃんの肌の様子をチェックしてあげてください。

編集長

すぐには分からないので「数日チェックしてみる」というのが大切ですね。

一般的な素材のおむつで肌が荒れてしまう場合はオーガニックコトン素材がおすすめです。

編集長

肌触りもよく、天然素材なので肌が弱い赤ちゃんにも安心して使うことができますよ。

ポイント③吸収力で選ぶ

吸収力も重要です。

赤ちゃんは1日に何回もおしっこをしますので、吸収性が低いと「液戻り」してもれにつながります。

編集長

しっかり吸収して、肌触りがサラサラのものを選びましょう。

吸収力が高いオムツをお探しの方は「ミラフィールのおむつ」がおすすめです。“世界最高の紙おむつ”と言われており、価格は少し高いですが品質はピカイチですよ✨

パンツタイプオムツおすすめ3選

おむつは人気ブランドがいくつかあり、正直どれを選んでいいか分かりませんよね。

育児ママ133人に「どこのブランドのどのオムツを使っているのか?」アンケートを取り人気のおむつを調査してみました。

パンツタイプおむつのおすすめに関するアンケート調査
Q.あなたが使っているオムツブランドを教えてください。
編集長

これをもとにおすすめのパンツタイプおむつを紹介していきますね。

【パンパース】さらさらケアパンツ

参照:パンパース
ブランドパンパース
商品名さらさらケアパンツ
サイズSサイズ
価格(税込)約1,540円(21円/枚)
枚数80枚

おむつの王道といえばパンパースです。

吸水性にすぐれており、「穴あき通気カバー」が湿気を素早く逃してさらさら感が続きます。

赤ちゃんのお肌にも優しく人気の商品ですね。

ムレによるお肌トラブルに悩んでるママはぜひ検討してください。

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【マミーポコ】マミーポコパンツ

参照:マミーポコ
ブランドマミーポコ
商品名マミーポコパンツ
サイズMサイズ
価格(税込)約1380円(23円/枚)
枚数58枚

マミーポコは最大12時間、おしっこやうんちのもれを防いでくれる「最大12時間吸収ジェル」を採用しています。(※個人差はあり)

ウエスト周りはやわらかく、デリケートな赤ちゃんの肌を締め付けすぎない構造になっていますよ。

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【ムーニー】ナチュラルムーニーマン

参照:ムーニー
ブランドムーニー
商品名ナチュラルムーニーマン
サイズSサイズ
価格(税込)約1,518円(30円/枚)
枚数50枚

ナチュラルムーニーマンは、表面シートにオーガニックコットンを使用しており、柔らかい肌触りを実現しています。

無添加・弱酸性で赤ちゃんのデリケートな肌にやさしい仕上がりになっています。

他のメーカーでお肌トラブルがあり「どこを使えばいいかわかない…」というママはこちらを試してみてはいかがでしょうか。

パンツタイプのオムツはいつから?まとめ

今回は「保育士Minaさん」の意見を参考に下記のことを解説しました。

  • パンツタイプおむつに切り替えるタイミング
  • パンツタイプおむつのメリット・デメリット
  • おすすめのパンツタイプおむつ

切り替えは「寝返りが激しくなった」「ハイハイがはじまった」など赤ちゃんの動きが激しくなった時期に検討するのがベストですよ。

月齢は4〜10ヶ月が多いようですが、成長には個人差がありますので、それはあまり考えなくも大丈夫です。

編集長

Minaさんありがとうございました。

保育士Mna

ありがとうございました!

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この記事を書いた人

「保育士資格」「幼稚園教諭二種免許」保有者が記事を執筆しています。男児と女児の育児経験あり。実際に使ってみてよかった育児グッズや、無料でもらえたママ向けプレゼントなどお得情報を定期的に発信中。メディア運営歴2年以上、記事執筆実績550記事以上。複数メディア運営中。

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