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おむつ替えシートの必要性は?いらないって本当・・・?先輩ママの口コミを紹介!

おむつ替えシートはいらない?必要?口コミやメリット・デメリットを徹底調査!
  • おむつ替えシートはいらない?必要?
  • おむつ替えシートのデメリット・メリット
  • おむつ替えシートの悪い口コミ、良い口コミ
  • おむつ替えシートの選び方

おむつ替えシートは、赤ちゃんのおむつを替える時に、床が汚れるのを防ぐことができる便利なアイテムです。

おむつ替えシート

おむつを替えている時、赤ちゃんがおしっこをしてしまったり、うんちが漏れてしまった・・・なんて経験ありますよね。

そんな時、おむつ替えシートをしていれば、布団やカーペットを汚す心配がありません。

しかし、「おむつ替えシートって本当に必要なの?」「他のものでもいいかな?」など、おむつ替えシートを買うべきか悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

そこで、本記事では、おむつ替えシートのメリット、デメリットや口コミを徹底調査しました!

編集長

おすすめのおむつ替えシートもご紹介するので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

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おむつ替えシートがいらない人の意見は?

おむつ替えシート

おむつ替えシートを買った方の中には、「おむつ替えシートはいらなかった・・・」という声もあります。

理由としては、下記にご紹介するデメリットが原因だと考えられます。

  • 洗い替えが必要
  • 乾きにくい
  • 持ち運ぶ際に荷物がかさばる
  • 使う期間が短い
  • 他のもので代用できる
編集長

順番に解説していきますね。

乾きにくい

洗って繰り返し使えるおむつ替えシートは、防水加工のものが多いです。

防水加工のものの場合、洗濯をして脱水をしてもポタポタと水滴が落ちてしまい、十分に脱水ができません。

おむつ替えシートの両面アップ

そのため、天気が良い夏場などは、外で干していれば乾きますが、天気の悪い日や室内干しの場合は乾きにくいことがデメリットだと感じることがあります。

編集長

水滴がポタポタ落ちていると、部屋干しをするのも気になりますよね…。

洗い替えが必要

さきほど、お伝えしたとおりおむつ替えシートは乾きにくいというデメリットがあるので、毎回使う方は必ず洗い替えが必要になります。

洗い替え用として、最低でも2枚は用意しておいた方がいいので、購入する際はあらかじめ複数枚準備しておくといいでしょう。

おむつ替えシート
主に家用
おむつ替えシート
外用・洗い替え用

一度汚れたおむつ替えシートを、洗い替えがないからと何度も繰り返し使うのは、衛生的によくありません。

編集長

洗い替えも用意をしなければいけないので、その分出費も増えますね。

持ち運ぶ際に荷物がかさばる

おむつ替えシートは、長時間の外出や旅行の際に持っていけば、床を汚す心配がないためあると便利なアイテムです。

しかし、おむつ替えシートの種類によっては、サイズが大きく荷物がかさばることがデメリットになることも。

赤ちゃんとの外出は、ただでさえおむつや着替えに持ち物が多いので、少しでも荷物はコンパクトにおさめたいですよね。

そんな人には薄手のおむつ替えシートがおすすめですよ✨

基本的には薄い方が乾きやすいですし持ち運びも楽などメリットが多いです。

おむつ替えシートの厚み
編集長

例えば、家で使うおむつ替えシートは洗い替えができるもの、外出時は使い捨てのものなど使い分けることで、少しは荷物がコンパクトになるかもしれません。

使う期間が短い

おむつ替えシートは、名前の通りおむつを替える時に使うシートなので、おむつを使用する期間に利用します。

おむつの使用期間は、おむつ卒業の早い子だと2、3歳頃で使わなくなってしまうため、中には、「おむつの期間は短いし、わざわざ買う必要はないかな…」という考えの方もいるでしょう。

しかし、防水加工のあるおむつ替えシートを選べば、おねしょシーツとしても使用できるため、少しでも長く使うこともできますよ。

編集長

2人目、3人目と下の子にも使えるので、捨てずに取っておくことをおすすめします。

他のもので代用できる

おむつ替えシートは、バスタオルやペットシーツ、新聞などの他のもので代わりにする人もいます。

あくまでも、おむつ替えシートはおむつを替える時に床や布団を汚さないためのものなので、汚れないのであれば家にあるもので対処する人もいるでしょう。

しかし、おむつ替えシートは下に漏れないために防水加工がされていますが、バスタオルや新聞の場合は、防水加工がないため結局漏れて汚れてしまった・・・なんてことにもなりかねません。

編集長

しっかりと漏れない防水加工のあるおむつ替えシートを選びたい!という方は、代用のものはおすすめしません。

おむつ替えシートが必要な人の意見

デメリットとは反対に、おむつ替えシートは必要だと思うメリットもたくさんあります。

どのようなメリットがあるのかを、下記にまとめました。

  • 衛生面で安心できる
  • 汚れを防げる
  • 洗い替えができる
  • 使い捨てができる
  • おむつ替え以外にも使える
編集長

順番に解説していきますね。

衛生面で安心できる

外出先では、おむつ交換台の上や、なければ空いているスペースでおむつを交換することが多いですよね。

ですが、おむつ交換台が汚れていたり場所によっては「衛生面が気になるな・・・」と感じることもあるでしょう。

そんな時、おむつ替えシートを待っていると、衛生面が気になる場所でも、安心して赤ちゃんのおむつ替えをすることができます。

編集長

どの場所でも、おむつ替えシートを敷けば、赤ちゃんの衛生面が守られるのは大きなメリットの一つですよね。

汚れを防げる

おむつ替えは、ベッドの上やカーペットの上など様々な場所で行うことがありますよね。

おむつ替えシートを敷いていない時に、もしもおしっこやうんちを漏らしてしまうと、布団のシーツごと洗濯しなければならなかったり、洗えないカーペットだと洗濯できず困ることもあるでしょう。

万が一汚れた時のことを考えると、あらかじめおむつ替えシートを敷いていた方が、後始末が楽に済みます。

編集長

お友達の家や外出先でおむつを替える際、汚してしまうと大変です。おむつ替えシートをしていれば汚してしまう心配がなく安心できますよ。

洗えてコスパが良い

おむつ替えシートは、洗って繰り返し使えるものが多いため、コスパがいいというメリットがあります。

おむつ替えの時、おしっこやうんちで汚れてしまっても捨てずに、洗濯すれば清潔に何回でも使えます。

洗って乾かすという手間はかかりますが、コストがかからないためには、使い捨てのものより洗い替えができるものを選ぶ方が良いでしょう。

編集長

汚れてしまっても洗えばいいので、気兼ねなく使えるのが嬉しいですね。

使い捨てができる

洗って繰り返し使うシートとは反対に、使い捨てタイプのおむつ替えシートもあります。

使い捨てのおむつ替えシートは、洗う手間がないのと軽くて薄いので持ち運びがしやすいメリットがあります。

ただ、シートが薄い分おむつ替えの時に赤ちゃんが動くとクシャクシャになったり、破けやすいというデメリットもあるのでそこは注意です。

編集長

使い捨てなのでコストはかかりますが、外出先では、使用後捨てて帰れるし荷物がかさばらないのが大きいですね。また、洗う手間がないことも忙しいママにとって嬉しいポイント!

おむつ替え以外にも使える

おむつ替えシートは、おむつ替えの時だけではなく、外出先の衛生面が心配な場所で赤ちゃんをゴロンと寝かせておくときに使えたり、お着替えをさせる時などにも多様に使えます

また、使い捨てのおむつ替えシートであれば、食べこぼしシートとして下に敷いて使用することもできます。

このように、おむつ替えシートとして売られていても、ベビーグッズとして様々な用途で使えるので、あると大変便利なアイテムですよ。

編集長

おむつを卒業しても、離乳食時期に食べこぼし予防としても使えます。

おむつ替えシートを使った経験のある先輩ママの口コミは?

実際に、おむつ替えシートを使った経験のある先輩ママの口コミを集めました。

悪い口コミ、良い口コミに分けてご紹介します。

悪い口コミ

悪い口コミを見ると、「買ったけど、結局敷くのがめんどくさくて使わなかった」「バスタオルや他のもので代用できるから、必要なかった」などといった声が上がりました。

他にも、デメリットでお伝えしましたが「荷物がかさばる・・・」といった意見も。

必要ないという意見で1番多かったのが、おむつ替えシートはバスタオルやペットシーツで代用ができるからという理由でした。

編集長

悪い口コミを見ると、おむつ替えシートはあった方が便利だけど、代用できるものがあれば、そこまで必要性を感じないということですね。

良い口コミ

良い口コミの中には、「おむつ替えシートしてたおかげで、汚れずに済んでよかった」「おむつ替え時のおしっこ噴射・・・おむつ替えシートしておいて良かった」など、買って良かったという意見が多数✨

他にも口コミの中には、外出時は使い捨てのおむつ替えシートが捨てられて便利!という意見や、衛生面でおむつ替えシートがないと不安になるなどといった声もありました。

編集長

おむつ替えシートはなくてもいいという意見もありましたが、やはり良い口コミを見ると、おむつ替えシートはあった方が何かと便利だと感じますね。

おむつ替えシートの選び方は?

おむつ替えシートには、使い捨てのものや洗えるもの、素材などそれぞれ特徴があります。

何を基準に選べば良いかわからないという方に、下記におむつ替えシートの選び方をまとめました。

  • シートのタイプで選ぶ
  • 素材で選ぶ
  • サイズや機能で選ぶ
編集長

ぜひ、選び方を参考にしてみてくださいね。

選び方①シートのタイプで選ぶ

まず1つ目は、「シートのタイプ」で選ぶことです。

おむつ替えシートのシートタイプには、使い捨てタイプのものと繰り返し使える洗い替えタイプのものに分かれます。

使い捨てタイプの特徴
  • コンパクトで持ち運びしやすい
  • 使ったらその都度捨てれる
  • コストがかかる
  • 軽量で、クシャクシャになりやすい
  • 破けやすい
  • 洗う手間がなく、時短になる
洗い替えタイプの特徴
  • 繰り返し使えるのでコスパがいい
  • 洗い替え用として数枚必要
  • 可愛い好きなデザインが選べる
  • しっかりしていて、持ちがいい
  • 洗うのが面倒
  • 荷物がかさばる

両方とも、いいところ悪いところがあるので、何を優先するかも選ぶ上で大切なポイントになります。

編集長

中には、家用には洗い替えタイプのシートを使い、外出時には使い捨てタイプのシートを使うなど使い分けをしている方もいますよ。コストを減らしたいけど、外出先では楽をしたいという方には、おすすめな方法です。

選び方②素材で選ぶ

おむつ替えシートの表面素材

2つ目は、「素材」で選ぶことです。

おむつ替えシートの素材には、下記のような種類があります。

  • 綿
  • ナイロン
  • ポリエステル

お肌がデリケートな赤ちゃんにおすすめな生地は、綿になります。

綿の中でも、化学繊維を含まないオーガニックコットンのものや、ふんわりと柔らかく肌触りの良いパイル素材は赤ちゃんにも安心して使えるでしょう。

一方で、ナイロンやポリエステルは、耐久性に優れており汚れをサッと拭き取ることが可能で、洗濯しやすいという特徴があります。

紙の素材は、使い捨てタイプのコンパクトなおむつ替えシートによく使われています。

編集長

肌触りも洗いやすさも両方欲しいという方は、表は綿素材で裏はポリエステルの素材のおむつ替えシートもおすすめですよ。

選び方③サイズや機能で選ぶ

3つ目は、「サイズや機能」で選ぶことです。

おむつ替えシートのサイズは、約45㎝×70㎝ほどのものが多いですが、中には大きめのサイズのものやコンパクトサイズのものなど種類は様々です。

家用として使うものであれば、サイズは大きくても問題ありませんが、持ち運ぶにはサイズは小さめを選ぶ方がいいでしょう。

おむつ替えシートを折りたたむ

また、おむつ替えシートには下記のような特徴の種類のものがあります。

  • マザーズバッグと一体型になったもの
  • ポーチと一体型になったもの
  • 防水、撥水加工のあるもの

マザーズバッグやポーチと一体型になったものは、おむつ替えシートとしてわざわざ持ち運ぶ必要がないため、場所を取らずとても助かります。

荷物を増やしたくない方にはおすすめですが、洗濯がしづらいという点がややデメリットに・・・。

編集長

サイズや機能性は、自分のライフスタイルに合わせて選ぶといいでしょう。

おむつ替えシートおすすめ4選!

編集長

では、ここからおすすめのおむつ替えシートを4つご紹介します。
洗えるタイプ、使い捨てタイプに分けてご紹介するので、ぜひ参考にしてみて下さいね。

【洗えるタイプ】おむつ替えシート|hugmamu

hugmamuのおむつ替えシート
引用元:楽天市場
価格(税込み)1,290円
サイズ45×70㎝
素材パイル糸 / 綿100%
地糸 / ポリエステル100%
裏面 / ウレタン樹脂ラミネート加工
防水
洗濯

特徴を下記にまとめました。

  • 裏面は、防水加工がしてあるため汚れを防ぐ
  • 綿100%で肌に優しい素材
  • コンパクトにできて持ち運びしやすい
  • カラーの種類が豊富

【洗えるタイプ】はらぺこあおむし おむつ替えシート|ニシザキ

はらぺこあおむしのおむつ替えシート
引用元:楽天市場
価格(税込み)2,420円
サイズ45×70㎝
素材表生地 / 綿100% ダブルガーゼ
裏生地 / 綿100% パイル地
(裏面ポリウレタンラミネート加工)
基布部 / ポリエステル100%
防水
洗濯

特徴を下記にまとめました。

  • はらぺこあおむしのデザインが可愛い
  • 手触り抜群なダブルガーゼ生地を使用
  • リバーシブルなので表裏なく使える
  • 中間に防水加工があり、漏れの心配なし
  • マジックテープ の紐で簡単に折り畳み可能
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【使い捨てタイプ】使い捨ておむつ替えシート50枚入り|ケラッタ

ケラッタのおむつ替えシート
引用元:楽天市場
価格(税込み)1,380円
サイズ45×33㎝
素材
防水
洗濯×

特徴を下記にまとめました。

  • コンパクトで荷物がかさばらない
  • 使い捨てなので洗う手間なし
  • 吸水量150mlで漏れても安心
  • 食べこぼしなどの他の用途にも使える

【使い捨てタイプ】ドクターガードベビーシート100枚入り|メディコム

メディコムのベビーシート
引用元:楽天市場
価格(税込み)799円
サイズ45×33㎝
素材紙(ポリエチレンコート)
防水
洗濯×

特徴を下記にまとめました。

  • 防水加工と吸水加工の二重構造で濡れを防ぐ
  • 折りたたむと約16㎝×11.8㎝のコンパクトサイズに
  • ミルクの吐き戻しにも便利
  • 使い捨てで洗う手間なし

おむつ替えシートはいらない?【まとめ】

今回は、おむつ替えシートについて下記の内容を解説しました。

  • おむつ替えシートはいらない?デメリットは?
  • おむつ替えシートは必要?メリットは?
  • おむつ替えシートの悪い口コミ、良い口コミは?
  • おむつ替えシートの選び方は?

おむつ替えシートは、他のもので代用できることからいらないという声もあります。

しかし、おむつ替えシートはしっかり防水性が備わっているため、漏れる心配がありません。

ただ、持ち運ぶ際に荷物がかさばってしまうので、家用と外出用で使い分けて使用するのがおすすめです。

編集長

自分に合ったお気に入りのおむつ替えシートを見つけてくださいね。

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enjoy!ままメソッド管理人(ひらめき)

この記事を書いた人

「保育士資格」「幼稚園教諭二種免許」保有者が記事を執筆しています。男児と女児の育児経験あり。実際に使ってみてよかった育児グッズや、無料でもらえたママ向けプレゼントなどお得情報を定期的に発信中。メディア運営歴2年以上、記事執筆実績550記事以上。複数メディア運営中。

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